脊柱管狭窄症

なぜどこに行っても治らなかったしつこい脊柱管狭窄症が当院の施術で改善するのか?

なぜどこに行っても治らなかったしつこい脊柱管狭窄症が当院の施術で改善するのか?

土浦市整体整骨部門 クチコミランキング第一位

あなたはこのようなお悩みはないですか?

  • 首から腕にかけて痛みだけでなくシビレがある
  • 腰からお尻、足にかけて痛みだけでなくシビレがある。
  • 注射や投薬をしてはいるが、出来れば解放されたい。
  • レントゲンで異常はないと言われたのに、痛みシビレが我慢できない。

頸椎の損傷からくる痛み、痺れが改善された!

アンケート用紙

10年ほど前に事故で頸椎を損傷し、ヘルニアになってしまい、肩の張りや痛み、痺れがひどく手術しかないと病院で言われたのですが、先生の施術を受けていくうちに車の運転さえも辛かったのですが、上記の症状が改善されて仕事に復帰することもできました。今思えば、手術を選択しないで本当に良かったと思います。仕事を続けながら身体のアライメントを調整したいと思っている方に是非おススメしたいです。

土浦市 野澤様 59歳 男性

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

脊柱管狭窄症とは、、、?

脊柱管狭窄症 画像

『脊柱管狭窄症』とは、脊髄が納まっている「脊柱管」と呼ばれる部分の一部が通常よりも狭くなってしまい、走行する神経や血管が圧迫されて起きる状態のことを指します。

 

コンタクトスポーツのような激しい衝撃のみならず、加齢による状態の変化として発症することが圧倒的に多く、長く歩いていられない、足が疲れやすく休みながらでないと歩けない、足がしびれる、、といった症状が出現します。

 

 

脊柱管狭窄症は、神経が圧迫される症状を指します。特に腰部に起きることが最も多いです。

 

 

神経や血管の圧迫が原因となるため、少しでも圧迫を和らげるような前傾姿勢をとると症状が軽減する特徴があります。

 

 

その一方で、投薬やリハビリ、手術などの方法があります。

 

一般的な脊柱管狭窄症のアプローチは、、、?

脊柱管狭窄症 画像

◎保存的施術

 

投薬、消炎鎮痛剤をはじめとする薬、コルセットやゴムバンド装着、神経ブロックや運動療法など。あるいは患部を中心にマッサージをしたりします。

 

 

 

◎手術

 

保存的療法で改善がみられない場合、日常生活に支障をきたす場合などは手術的介入も考えます。

 

脊柱管狭窄症の手術対象は高齢者に多く見受けられるため、顕微鏡下手術など低浸襲なものも発達しているそうです。再発のリスクにかんしても理解することが重要です。

当院の脊柱管狭窄症へのアプローチは、、、?

当院は(社)日本自律神経整体協会の指導のもと、あらゆる症状は自律神経の乱れからくるものと捉えています。

自律神経って何?

自律神経とは、全身の臓器などの働きを自動的に調整する神経を言います。交感神経と副交感神経の2つに分かれ、呼吸、体温、代謝、循環、吸収、分泌、生殖などの生命活動を維持する働きがあります。

 

 

『交感神経』、、、日中などの活動時や興奮、ストレス時で優位になる神経。

主に血管の収縮、血圧の上昇、発汗を促す、心拍を早める、腸のぜん動

を抑える、など。

 

『副交感神経』、、夜間などの休息時、リラックス時で優位になる神経。

主に血管の拡張、血圧の下降、発汗を抑える、心拍をゆるやかにする、

腸のぜん動を促す、など。

交感神経と副交感神経は、一方が働いているときはもう一方が休み、一方が休みに入るとも

う一方が働き始めるという特徴があります。

 

つまり、シーソーのようにお互いがバランスを取る仕組みになっています。

 

『自律神経の乱れ』とは、、、

 

自律神経の乱れとは、簡単に言うと「交感神経が働きすぎる」、あるいは「副交感神経が働きすぎる」状態になることです。

 

 

● 強いストレスや食べ過ぎ飲み過ぎで交感神経が働きすぎると、休息すべき時間になっても

副交感神経に切り替わってくれません。

すると、動悸や不眠、高血圧、便秘、多汗、頭痛、パニックなどの症状が出やすくなります。

 

● 働きすぎた交感神経がダウンする、だらだらメリハリのなさすぎる生活をしていると、

副交感神経が働きすぎる状態になります。

すると、朝起きれない、漠然とした不安、下痢などのアレルギー、かゆみなどの症状があ

らわれてきます。

 

こういった自律神経の乱れからくる症状を、『自律神経失調症』と言います。

 

しかしながら、自律神経が失調になる原因は、主に普段の生活の中にあると考えます。ですから根本的な改善にはまず、ご自身の